俄に人気を集めているのがCOATED DESIGN GRAPHICSの手帳。
その中でも他に類を見ないサイズの手帳がこの手帳。









撮れるだけとって載せてみました。
見開き一週間のタイプの手帳。この手帳はMOBILEシリーズのCOUNT。その他TOUCHなど種類も様々。
今年はシルバーとゴールドもあり、デスクやバッグの中のアクセントにもなりそうなカラーがそろっています。
お目当ての手帳はまだ出ず・・・
なので今年は作りました。
その他 COATED DESIGN GRAPHICSに関する記事(左メニューに表示されます)
カテゴリー: 手帳と文具
次の手帳は見つからず・・・なので自作?
気に入っているCOATED DESIGN GRAPHICSの手帳の9月始まりの09年度版が見つからないので、代わりのものをと思っているのですが、それでもいいものが見つからず・・・
ということで今年は試作がてら見開き1週間ならぬ、A41週間?でA5ファイルORシステム手帳にバインディングして使うことを想定したスケジュールシート(リフィル?)を作成しています。(しかも実家で・・・)


見ていただくとわかる通り、実は25時間分書き込めるようになっています。
今後改良していい仕上がりになればPDF配布のような形で製品化を検討。
問題は自宅にあるインクジェットで出力した際、万年筆などでも印字がぼけないかというところと髪質・・・ 今のところは無謀かもしれませんがロディアのA4タイプのものを切り取り、印刷してしまおうかと考えています。
気になっていたデザイナーズ手帳2冊。

先週末にこのブログで少し触れた COATED DESIGN GRAPHICSのジャバラ手帳とすごく使いやすそうな手帳を手に入れました。場所は吉祥寺ロフト。かなりの種類が既に並んでました。ラインは大きく分けてビジネスとカジュアルのような感じで本皮革仕様のものもありました。
今回は、実験的に写真+動画ということでGoogleVideoを使ってみました。
本当に蛇腹構造で1ページ1Weekのダイアリーが連なっています。裏はメモ+デザインに使えるさまざまなコンテンツがあり、他とは違うデザイナーにはうれしいの手帳になっています。
もう一冊、すごく使いやすそうなものを見つけました。
グラデーションのマップや黄金比の図解などこちらもデザイナーにうれしい仕様のコンテンツ付。
レイアウトは見開き1Weekで1Dayの下部にフリースペースがあります(写真参照)






やっぱり手帳なのか(も?)デザイナーの作った手帳
手帳辞めました。と書いていたのですが、
手帳使わないと管理できてはいるのですが、
実のところ管理している実感が沸きません(自滅)。
(それはデータでしかのこらないから)
Google Calendarやグループウェアの出力を持ち歩いたり見たりするのもナンセンス。
ということでやっぱり手帳 という結論に。
去年以上に手帳の種類は豊富で、今は斬新なデザインのものも普通に買える時代になり、
いろいろ迷う手帳。「ほぼ日」という選択肢もあるにはあるのですが、システム手帳を
使っていたのでまたリフィルを買い足すという選択に・・・ はならず


NOTE&DIARY style bookというムックでいろいろ見て上の写真にあるものを選びました。
形はアドレス帳のサイズ、180度に開く製本で中身は月間+週間になっており、週間の1日分が4分割になっています(写真参照)。
作っているのはCOATED DESIGN GRAPHICSというグラフィックデザイン・プランニングを行っている会社。グラフィックもなかなかいいデザインです。
かなりシンプルなものでデザイナー受けの良さそうなものがいろいろそろっているので
気になる方はステーショナリー雑貨を多く扱っている雑貨屋さんやロフトで探してみてください。
Google Calendarから手帳にスケジュールを書き写すこの作業が以外に重要。
スケジュール管理には、
1.スケジュールを媒体に書き記す
2.媒体を見ることのできる環境を作る
3.できればリマインダをつける
4.管理することを習慣づける
この4つが大事。
そしてディスプレイとキーボードという環境に15年居ても紙が忘れられないらしいです。
手帳辞めました。(追記)
突然ですが、手帳にスケジュールを記述するのはやめました。
書くのはいいのですが、最近Google CalenderなどWebツールを使い出して
まったくといっていいほど、毎日手帳を開かなくなり・・・
ただ、書いているだけ(ラジオ体操のスタンプ状態)
なので、試しに先週から手帳はモールスキンのみとなりました。
不便かどうかというと、データはiPodと同期できたり、必要なことはリマインダーで
ケイタイにメール送信できたりするので、これといってありません。
しかも、Web媒体を扱う仕事がほとんどなので仕事=ブラウザーの前=スケジュール
常に確認できる状態となっています。
インフラがとまると仕事もとまるのでスケジュールも見れなくなっちゃいますが、
そのときには手帳に活躍してもらいましょう。
最近手帳を活用する本や雑誌を特集するビジネス誌はあれど、Webツールを中心とした
活用法などを載せた特集がない事に気づき、もしや、スペシャリストもそこには疎いのか…
と思い始めてきました。
先進的な仕事をしている人のスケジュール管理方法が今はかなり気になっています。
数年前はグループウェア=有料でしたが、今は無料が当たり前。
Google Calendarに各社のグループウェアは既に苦戦??
ToDo check*pad.jp
Calender Google Calender
PDA iPod