Google Readerはもういらないと思わせてくれた「Feedly」


My Feedly from kentaro kitagawa on Vimeo.
Google Readerが7月で終わると知って、大半の情報をFeedを通じて得ているので焦り、いろいろ探している最中に見つけたFeedly。
ブログを書こうと思ったらこんな記事も・・・ Feedlyが直近48時間で500,000人のGoogle Readerユーザを獲得
他のサービスでは、以前少し使っていたNetvibesはユーザーが増えすぎてサイトが止まったり、mixtabも入れてみたもののなんとなく・・・
でしたが、FeedlyはGoogle Chrome / Android / iOS向けにアプリを提供していてiOSではフリックで感覚的に操作できる。そして何より、Google Readerにログインすればインポート作業などは一切必要ない便利なサービス。
Google Readerユーザーには今後使う使わないは抜きにしても、一度アクセスしてみてほしいサービス。

feedly. feed your mind.

Google Chromeでテキスト編集できるエディタ(SourceKit + DropBox)

Srckit
MacBook Airでコーディングする際、DreamWeaverでもできるのですが、モニターが小さいのでメインのウインドウ以外のプロパティなどのウインドウが邪魔になることもしばしば。
なのでいろいろ使えそうなエディタを探している中で見つけたGoogle Chrome 上で動くアプリ「SourceKit」。このアプリはファイルをアップロードしたりすることができないため、別途DropBoxのアカウントでDropBox上のファイルにアクセスする必要があります。
上の画像のようなレイアウトで左側が階層、右側がソースでソースのテキストや背景の色はいくつかテーマがあって選ぶことが出来ます。
Google Chromeにログインすればどこでも使え、軽いので簡単な編集などはこれで十分だと思います。
 

ブックマーク。開発者向けGoogle Chromeエクステンション紹介の記事

13 Google Chrome Extensions for Developers (part 1)

Web系開発者に便利なGoogle Chrome用エクステンションを紹介する記事をブックマーク。

メモリーキャッシュをクリアにするものやキャプチャー、jQuery APIの動作確認やFireFoxでお馴染みのものまで紹介されていました。

Google ChromeでJolicloudが使える「My Jolicloud」


ネットブックのためのソーシャルなOS「Jolicloud
ブラウザー上で動くデスクトップ・スタートページサービス「Netvibes」の創業者が新たな開拓場所として選んだのはOS。そしてそのOSがGoogle Chrome上でも動くこととなる。
もともとJolicloudはインターネットにつながっていないとサインインできない仕組みになっているので、Google Chrome上でも同じアカウントを使い、ほぼ同じことが出来るようになっている。たとえばGmailやFlickr、meeboなどといったサービスにアクセスできる。
日本のものではないのではてなやmixiといったものはないけれど、既存のサービスを既に使っている人はぜひ一度試してみてください。

ユーザーの持っていないフォントを使える?API Google Font API


Googleが便利なAPIをリリースしてくれました。
その名も「Google Font API」。
現状日本語には対応していないフォントのようなのですが、自分のサイトなどでGoogle Font DirectoryにあるフォントをCSSを通じて使うことができます。
これからiPadなどを通じて書籍などを見る機会が増える中、フォントの表現の幅が広がるのは非常にありがたい。
プレビューのところでフォントの選択やシャドウをつけたCSSのソースを取得できるのでブログなどでもすぐに活用出来そうです。