グレープフルーツをということなのですが、
結構大変そう
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Mac mini × VMware × Windows7という方法

試しに入れてみました。
Leopardほどの感動的かつ目覚ましいものは・・・
でもスムースでした。でも自分の中では
:: Perceptive Pixel :: かれらが一番クールです。
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BOSSにamadana が
デスクトップをMac miniに

最近5年間つかってきたデスクトップが悲鳴を出し始めた。。。
というよりも中をあけてみたら結構使い果てた様子でこのままでは一つ一つ交換しないといけなくなる状態だったので、値段と今後を考えて、低コストで電気代もお得になるものをと考えた結果、Mac miniにすることにしました。OS XとWindowsの環境の両立ができ、なおかつ今まで使っていたモニターやキーボードなどを流用できるいい選択でした。
すぐセットアップ、すぐ起動。
Bluetoothや無線LANが内蔵されているので、キーボードやマウス、モニタをつなげば数分でセットアップが完了。
意外にも良質な音・・・
小さいので音にあまり期待していなかったのですが、自分の持っているMacBook(第2代)と比べると音の差は歴然。直でスピーカーをつないでも快適です。
WindowsをBootcampではなく仮想化。
WindowsをVMware fusion2をつかってインストール。BootCampではなく仮想化で入れてみました。仮想化の大きなメリットは複数のOSをインストール&同時起動できる。そして、終了しなくても停止状態で動作をとめられるところ。仮想化された中ではシャットダウンしなくてもいいのでMacの電源を切ってもまた途中からはじめられます。
Fusion2ではBootcampでインストールしたOSも起動可能。OS XとWindowsを同時に動かすことができます。
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Daily Digest for May 7th
旅先で使う(使える)ガジェット
鞄のなかを探ると出てくるガジェット。

iPod(5G)、iPod nano(2G)、電池で動くスピーカー、USB対応製品用のバッテリー、USB給電用ACアダプター、Bluetoothオーディオ受信機と送信機、Mp3/FMプレーヤー。旅行にはほぼ毎回持っていっていくガジェットたち。普通の人から見ればほぼ無駄なものばかり。あまり一般的に使われていないのがUSB給電の出来るバッテリー。
バッテリー+各種ケーブルでほとんどのガジェットを充電することが出来ます。サイズは少し大きいですが、eneloopのバッテリーはUSBが2種類させるので同時に給電でき、ダイヤテックのPowerBank slimは大容量で安定した供給が出来ます。市販されているものの中には給電は出来ても充電は出来ないといったものもあるので少しかさ張っても大容量のものがおすすめ。オーディオマニアとしてはACを使わず給電できるのでノイズ対策に使ったりも・・・








