

ペン先が万年筆のようになっているペン。CDTのもので書き味もなかなかよく使っています。
そして、それよりも今まで知らなかった使える文具。

ロールタイプの付箋。紙テープより少し分厚く、インクののりがいいです。
よくスタジオのミキサーなどに貼って使うアレなのかもしれません。
そして、最近Tさんに教えてもらった無印の大きな透明の付箋を傷めずに持ち歩けないかと考え作ったのがこのカバー



「wrapper」モールスキンのカイエなどもはさめるサイズです。
トレーシングペーパーを素材に使っているので透けます。
週末はサイトと名刺 難透難徹
この週末、cdbk.net CREATIVESのサイトのシステムを変更、更新しやすくしました(ブログのシステムを導入)。
そして、先週末に買って余っていたトレーシングペーパーで新しい名刺を刷ってみました。

少し薄いので実際に使うとなると悩みどころ、裏面に印刷すると見づらくなるのも悩みどころ。
明日、cdbk.net CREATIVESのサイトに今までデザインした名刺載せます。
仕事シゴトしごと IF….. 公私混同
先週末、実はCDTのノートにインスパイアされ、トレーシングペーパーでブックカバーを作ってみたものの、固すぎて柔軟性に欠け、実用できず・・・
で、本を読んでいました。
その場だけでなく全体を見る
すべて飲み込んでから書く
といった基本について書かれているのを見て
学生時代に読んでおきたかった・・・ と思いました(先月発刊の本だけど)
今週末は新卒研修のシゴトと余ったトレーシングペーパーを使ったアートワーク。
仕事なのか私事なのか・・・
renew! template "note2" 心機一転
チカッパブログ用のテンプレート「note」をほかの人たちが使えるよう少し手直しをしました。
取り急ぎ名前は「note2」。
テンプレートのダウンロードについてはお問い合わせください。
社会人、モノ作りをする人志す人にこの一冊 時雨之化
社会人として、一 広告人としてモノを作る人として大切な事、もっておきたい志について基本が書かれている本
博報堂スタイル
博報堂はなぜ優秀な人材がいるのか、育つのか、個性的なクリエイティブを輩出できるのかその根源がわかる本です。
広告人の前に社会人としてプロフェッショナルになれと。
何となく華やかに見える大手広告代理店。その中身は可士和さんやさまざまな人たちの言葉の節々から感じる仕事や人への熱意の理由がわかる一冊です。
求めていたSBSか straightline™_bookmark 不易流行
最近、あまり使っていなかったSBS。使えそうな、Webデザイナーに特化した物を見つけました。
straightline™ _bookmark
サイトのデザインは黒でサイトのキャプチャーが際立ち見やすいです。
TAKUMIのテンキーよりも印象の濃い付箋 慮外千万
洗濯機のあと実は今まで一度も手元においたことのなかったテンキーに手を出しました。
TAKUMIの電卓にもなるもの。
打つとカチカチなるこのレスポンスがたまりません。
そして見つけた、かなり印象のつよい付箋。

見れば見るほど、使うシチュエーションすら・・・
新しい生活、でも実は 解甲帰田
デザインのネタ帳 我、知行合一
クリエイティブの新しい見せ方 柳暗花明
雑誌やテレビでクリエイティブに携わる人を見ることはあるけれども、何か足りない。自分が知りたいことはそこでは語ってくれなかったりする。
たまたま見つけた講義の映像から枝をたどっていくと多摩美術大学のサイトに行き着いた。
そこでの佐藤可士和氏の回。彼の恩師である中島祥文氏の的確なコメントも面白いです。VIDEOCASTなのでiPodで持ち歩けます。