iMix?

最近iTunes Storeで曲を買うことが多いのでiMixに手を出してみた。
今はリストですが、近々ジャケット(画像)+リストでサイドバーにアップします。
取りあえず、秋によさそうな曲をリストアップ。
iTunesをインストールしていればその場で試聴・購入できます。

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01. INTRO / DJ KAWASAKI


02. BEAUTIFUL feat. Karin / DJ KAWASAKI


03. Nostalsia09301993 / Sal the Soul


04. Save the Children / Marlena Shaw


05. Belle / Alif Tree

06. Because It's Friday Night / Sal the Soul


07. Maybe... / Sal the Soul


08. Nowhere (I Can) Go / Clara Hill & Atjazz


09. Endlessly / Clara Hill & Sandboy


10. All I Can Provide / Clara Hill & Georg Levin


11. I'm There / Clara Hill


12. Maybe Now / Clara Hill

Apple Store(Japan)

フィンランディア・ウォッカ

久しぶりに渋谷の酒屋さんへお酒を買いにいった。
いろいろなお酒がある中、ウォッカをチョイス。
その中でも一際ボトルのきれいだったフィンランディア・ウォッカを。
ドライではないトニックウォーターで割ってみたのですが、
甘みが増してとても飲みやすかったです。
苦味が一切なく、オンザロックでもいけるそうです。

職場にて

雑誌や本をとると読まずにいられない(といってる今も読んでいる)
最近読むようになったビジネス誌。
実際の職場社会との違いを感じつつも、
資本社会という現実を違う視点で見ることのできる。
美化されるでもなく、ただ現実を淡々と連ねてるような様。
ただそこには、自分だけでは気づけない新しい視点が…
仕事が!!

SAKU SAKU

今のMCはカエラではありませんが、
朝の番組としてはかなり異色な「saku saku」の総集編+αの第2弾。
ジゴロウが去り、その後やってきた白井ヴィンセントとのトーク、コント&シャウトに
釘付けです。
彼はいくつかの必殺技をもっており、その技の切れ味も見もの。
ヨコハマ解放区 テレビ神奈川の携帯サイトにて着ボイスもあり、グッズ販売ありと
それはまさしくテレビ神奈川のアイドル…?

日課になった情報収集

出勤後最初の30分ですること、
それはメールのチェックとニュースのチェック。
Web制作に携わるブロガーの人たちは毎日膨大な量の情報を搾取する。
今はどうか知らないが、一流のホステスは毎日、新聞や雑誌各誌を読み、
顧客との話題となるネタとナレッジを補っている(らしい)
そうすることで、顧客の気持ちをつかみ、リピーターをつかむ。
顧客の気持ちを掴むためには、サービスの向上も大事であるが、
自分が専門としているナレッジの質を高める努力を怠ると、
結果的に相手を不安にさせたり、自分ではないナレッジを持った人に取って代わられる。
Web業界では、それが顕著に現れているのではないだろうか?
私はニュースを見るためにRSSを使っているので、
毎日何もしなくても数百件の記事を見ることの出来る状態にいる。
しかし、その数百件を読み通したところで、自分のナレッジに蓄積されるのは
どんなによくてもその3割ほど。
なので、確実にほしい情報を得るためにフィルタリングをかける。
そうすることで自分の気になっている言葉や話題の情報を確実に得ることが出来る。
一昔前、RSSが一般的に使われることのなかったころでは、
毎日人脈を辿るOR手探りで探すほか方法がなかったのだが、
RSSの普及で機械的・効率的に情報を搾取できるようになった。
これは非常にうれしいことだ。
最近知った言葉の中にSEOならぬSMOという言葉がある。
専門誌を読んでいたとしても、この言葉にめぐり合うことはまだないと思うが、
ネット上ではこの言葉をキーに新しい動きが始まっている。(詳しくは調べてみてください)
私が「SMO」という言葉に着目した方法をここで言うことはないが、
確実にいえることは、知る・理解する・調べる・予測する の4つが成り立って
はじめて情報の本質を知ることが出来るということ。
本質を知ることで違う情報に紐付けされていることに気づくこともあれば、
まったく意味を成さない情報だとわかることもある。
また、その4つを巧みに使うことで情報を的確にフィルタリングすることもできる。
日課になった情報収集を通じて見たものは多いがわかったことはそう多くはない。
しかし、見なければわかりもしないことばかり。それが現実。

新幹線の駅新設と都市郊外の狭間にあるもの

栗東市(りっとうし)に建設予定だった、新幹線の駅。
私も滋賀県に22年間住んでいたので、今回の「敗訴」には注目していた。
利便性ははっきり言ってゼロに等しいぐらいないと思われる。
新設してものぞみ・ひかりの停車は見込めず、必ず京都・名古屋での乗り換えは必須。
何より、在来線で京都まで30分以内という立地の中で新幹線の駅を新設しようとする
意思に疑問を抱くことは正論かもしれない。
この問題に限ったことではなく、都市郊外という立地では同じような問題がよく起こる。
都会に住んでいるとわからないことかもしれないが・・・
この問題の背景には「景気」や「政治」的なことが絡んでくる。
駅を新設するとした際、まず建設・工事の発注を受けた建設業者が
その恩恵をうけることになる。
都市郊外という立地上、大型の建設や工事というものは期待できないため
高速道路やダム、今回の駅などの建設でもない限り、単価の低い家やマンションと
いったものを造り生計を立てていくほかない。
そこで政治的権力を使い、新設構想を立てようとする動きが出る。
住民投票を行ってから議会に出るのならまだしも、こういった場合、
テレビや新聞で住民がはじめて知るといった場合も多い。
からくりはその配下で作られていく。

手帳辞めました。(追記)

突然ですが、手帳にスケジュールを記述するのはやめました。
書くのはいいのですが、最近Google CalenderなどWebツールを使い出して
まったくといっていいほど、毎日手帳を開かなくなり・・・
ただ、書いているだけ(ラジオ体操のスタンプ状態)
なので、試しに先週から手帳はモールスキンのみとなりました。
不便かどうかというと、データはiPodと同期できたり、必要なことはリマインダーで
ケイタイにメール送信できたりするので、これといってありません。
しかも、Web媒体を扱う仕事がほとんどなので仕事=ブラウザーの前=スケジュール
常に確認できる状態となっています。
インフラがとまると仕事もとまるのでスケジュールも見れなくなっちゃいますが、
そのときには手帳に活躍してもらいましょう。
最近手帳を活用する本や雑誌を特集するビジネス誌はあれど、Webツールを中心とした
活用法などを載せた特集がない事に気づき、もしや、スペシャリストもそこには疎いのか…
と思い始めてきました。
先進的な仕事をしている人のスケジュール管理方法が今はかなり気になっています。
数年前はグループウェア=有料でしたが、今は無料が当たり前。
Google Calendarに各社のグループウェアは既に苦戦??
ToDo check*pad.jp
Calender Google Calender
PDA iPod

購読誌

この1年で生活も変わりましたが、購読誌が増えました。
以前はWebDesigningと+81だけだったのですが、日々気になるものがあるのであげてみます。
日経WOMAN
なぜ日経WOMANなのかというと一般人、もっというと高所得層ではなく等身大の
女性をターゲットに仕事・生活に役立つ特集コンテンツを盛り込んでいるから。
男性向けとなると生活からある程度はなれている「憧れ」が先行してしまうものが
多いのですが、女性誌はやはり、ちょっとがんばれば、手を伸ばせば届くところを
ちゃんと押さえているので役立つコンテンツが多いです。
日経アソシエ
こちらはビジネス誌。ちょっと自己啓発的なコンテンツもありますが、
仕事に関わる問題点やリスクの回避に役立つもの、著名人(主に経済界?)の
インタビューなどが載っています。
別冊にてムックが出ており、文章術や手帳術といった特集が組まれています。
Pen
2年前なら読まないだろうな。と思っていましたが、この雑誌の面白さがどんどんわかるようになってきました。
毎回買うわけではないですが、気になる記事があるときは買っています。
最近気になった雑誌
プレジデントファミリー
この雑誌はかなり特殊なターゲットと題材です。
子供を取り巻く環境とどう接すればいいかを中心に進学や生活に関する特集を
毎回組んでいます。
私にはまだ子供はいませんが、子供がいる親御さんには必読かなと思います。
子供にメールを送っても返ってこないときはどうすればいいのか
…なんてことも書いてあります(笑)
あとは広告批評や宣伝会議なども漁ったりしています。
関連:手帳

先生に気づかれない着信音

Mp3(download)
上記のMp3を聴いてみて、単なる街の音にしか聞こえない人にとっては
なんの利益もないものなのですが、実はこのMp3には高周波の音が含まれていて
~20代ぐらいの人にはその高周波が聞こえる。
人の可聴領域は年齢とともに高音域が鈍ってくるので年齢とともに
その高音域を利用すれば、先生には聞こえない着信音が作れるということらしい。
とはいっても個人差があるので30代の人でも聞こえたり、20代でも聞こえなかったり
といったこともおこる。
一般的に人が聞くことの出来る最高音域は約20khertz。しかし、上記のMp3の高音域は16k
ということは衰えていくにつれ可聴域はかなりの幅で減退するということになる。
みなさんは聞こえたでしょうか?
スタータ式の蛍光灯の音すら不快な私には少々つらい音でした