MacBook Pro 13(Retina Display)に入れたアプリとBootCamp+Parallels+Windows8.1

本当に快適なMacBook Pro 13(with Retina Display)2013 late。

Retinaに対応していないアプリは若干挙動が怪しいですが、解像度を調整したり、外部モニター側で使えば問題ないので、あまり苦にはならず、BootCamp上のWindowsもさくさく動きます。

慣れてきたので、よく使っているアプリをまとめてみました。

目次

Parallels Desktop 9 for Mac

MacBook Airのときは結局、再起動してWindowsを起動したりしていたのですが、そのときよりかなりスペックがいいので今回はPhotoshopやCoda2、ブラウザーなどを立ち上げていても問題なく動いてくれるのでParallelsでBootcamを使っています。ドラッグ&ドロップやコピペでデータをやり取りできるのも便利で楽しいです。

Windows 8.1

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完全に64bitなので決心してWindows8にしました。タイル系のUIはタッチパッドではちょっと使い辛いですが、よく使うものはすぐに手に取れるところにあり、Macや今までのWindows、Androidとは違うアプローチを模索してるのが手に取るとよくわかります。そしてIE11もデフォルトで入っています。

弥生の青色申告14

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これがないと確定申告が大変なので毎年年末〜2月頃にかけて活用。MoneyLookとネットバンクの連携で収支が簡単に取り込めるのでそれだけでもかなり時間が短縮できます。

Microsoft Office 2011

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Windows用ではなくMac版。自ら何か文書ファイルなどを作ることはほとんどなく、クライアントからきたデータを見る為だけに使っています。

iWork

自分の見積書や請求書はほとんどiWorkのPages。これのいいところはiPadやiPhoneがあれば、フォーマットをもとにその場で見積書や請求書が作れること。PDFで書き出してメールで送信やiPrintなどでプリンタに送信できます。

Adobe CS5

CCにしようか悩みつつ、しかし、そこまでの機能は必要としていないので未だCS5のままです。

Coda2

マークアップなどで活躍してくれるCoda2。SFTPやSSHでサーバーにつないで直で作業を進めることが多いのでCoda2+Chromeで仕事をやることが多いです。

MarsEdit

ブログを書く人にとってはなくてはならないアプリ。

ESET Cyber Security

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Mac用のセキュリティソフトにESETを使っています。動作が安定していてほぼ毎朝定義ファイルが更新されるようなので信頼が置けるかと思われます。

Dropbox

仕事の進行中の案件データの管理やスマホなどとのやり取りに使っています。

Pogoplug

有料プランで容量無制限のPogoplug。バックアップとメディアファイルの保管場所に使っています。

Camouflage

デスクトップからアイコンの山を非表示にできるアプリ。

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