MacBookのパーティションを3つに



デフォルトの80GBのハードディスクを500GBのハードディスクに換装。
今日はパーティションを3つにきって10.4+10.6+WINDOWSの構成に。
使うソフトによって動くOSが違うので制作環境は10.4、普段は10.6、そしていざというときのためのWINDOWS。
どうやったかをレポート(自分でする場合は自己責任でお願いします)
10.6に標準でついているBOOTCAMPアシスタントでは2パーティションまでしか対応していないので、まずは新しい500GBのハードディスクを外付け(ポータブル用のケースのもの)で接続してMac OS拡張(ジャーナリング)で1パーティションにフォーマット。その後、3つに切り分け、Mac OS拡張(ジャーナリング)を2パーティション、FAT32を1パーティションに構成。
そのときFAT32はWINDOWSをインストールするので必ずディスクの最下部に構成されるようにする。その後、電源を落として、MacBookのハードディスクと新しい3パーティションに切り分けたハードディスクを入れ替え、WINDOWSのインストールディスクを入れて起動→セットアップ。
その際、FAT32のディスクをNTFSでフォーマット。そして無事WINDOWSが起動するところまで確認して、次はMacBookにあったシステムをクローンコピーする。MacBookにはいっていたハードディスクを外付けのハードディスクケースにセットして、MacBookをそちら側から起動。そのディスクの内容を新しいディスクにクローンコピーして再起動。するとMacBookのディスク起動できる。
そして10.4も以前まで外付けから起動していたのでそれをクローンコピー。10.6も以前使っていたものはバックアップとして確保。

本日、独立。 cdbk.net CREATIVES.

独立しました。
ここに至るまで、いろいろ相談させていただいた方、
仰いでくださった方、本当に感謝です。
思い返せば、2004年にcdbk.netを取得した時点で
何か自分の中に既に決まったものがあったのかもしれません。
屋号は「cdbk.net CREATIVES.
サイトも今までブログ形式だったものをバージョンアップ。
本日中に仮から本環境に移します。
事業内容は
・Webサイトの企画・制作・デザイン
・Webコンテンツのイメージ、バナー制作
・CMSの設置代行・構築
・名刺、フライヤーの制作
・ジュエリー(アクセサリー)の制作・販売
・クリエイター(画家、イラストレータなど)のWebプロモーション支援
など
今後ともよろしくお願いいたします。
http://creatives.cdbk.net/

このところ、更新できずなんだが、またそのうちに

今月はいろいろ準備に忙しくブログもTwitterも放置気味。
何もしていない訳ではないので。今週の末ごとから作ってきたものが表に出せるようになる。ということで少々お待ちを。
長らく毎回自分で刷っては切ってを繰り返してきた名刺も新しくなります。
ゴールデンウィークは4月の28日の夜から5月5日までは関西の予定。

飾らないシンプルなヘッドホン BANG & OLUFSEN form 2


インナーイヤタイプを良く使っているものの、さすがに長時間つけているのは辛い。とはいえ、密閉型の重いヘッドホンもつらい。となると比較的軽いオープンエア型のヘッドホンが選択肢にでる。
モダンでそして機能美を追求したデザイン、そして癖のない音を奏でてくれるヘッドホンがBANG & OLUFSENのform 2。
毎年毎年マイナーチェンジを続ける製品が多い中、リリース後デザインを変えず、20年あり続けるform 2。
高級オーディオメーカーでありながら、値段相応ではあるものの、この品のあるデザインと癖のない音は、あさに聞き逃せないヘッドホン。
MoMAstore

アートフェア東京


金曜日、アートフェア東京にいってきました。
色んな意味で今の日本の美術シーンがわかり、また海外のものも幾つかあったのが興味深かったです。
日本はまだまだ美術、アートに関する評価が低く、作り手にとってはつらいことが多い。その問題も少しずつでもよくしていけるよう近々活動を始めます。
ということで、招待してくださったギャラリーに感謝です。

いよいよリリースされるiPad

日本はまだ先、アメリカでは今週末よりリリースされるApple社の新しい端末、「iPad」。
スマートフォンとタブレットPCのちょうど狭間ぐらいのスペックの端末はタッチパネルのネットブックサイズでしかも薄い。
Kindleの人気も受け、電子ブックの端末として注目されるiPadは、出版業界も目を付けている・・・ が実のところはiPodと同様オンラインストア(iTunesSTORE)でのソフトウェアの販売が主な収益となるモデルを崩すことはないだろうし、その点でいえば最初に重点を置くのは映像コンテンツとゲーム、そしてソーシャルメディアコンテンツだろう。
iPhoneやiPod touchは2人で同じ端末で対戦ゲームをといっても小さすぎて不可能。しかし、iPadはサイズを見れば机の上においてエアーホッケーのゲームをといっても有に想像がつく。
一家に1つ?というよりリビングのテーブルにひとつあるとコミュニケーションが円滑に進みそうな、、、そんな気がする。