いよいよリリースされるiPad

日本はまだ先、アメリカでは今週末よりリリースされるApple社の新しい端末、「iPad」。
スマートフォンとタブレットPCのちょうど狭間ぐらいのスペックの端末はタッチパネルのネットブックサイズでしかも薄い。
Kindleの人気も受け、電子ブックの端末として注目されるiPadは、出版業界も目を付けている・・・ が実のところはiPodと同様オンラインストア(iTunesSTORE)でのソフトウェアの販売が主な収益となるモデルを崩すことはないだろうし、その点でいえば最初に重点を置くのは映像コンテンツとゲーム、そしてソーシャルメディアコンテンツだろう。
iPhoneやiPod touchは2人で同じ端末で対戦ゲームをといっても小さすぎて不可能。しかし、iPadはサイズを見れば机の上においてエアーホッケーのゲームをといっても有に想像がつく。
一家に1つ?というよりリビングのテーブルにひとつあるとコミュニケーションが円滑に進みそうな、、、そんな気がする。

Nujabes, RIP,

先月急逝したという一報をニュースで見た。

仕事仕事で疲れた体に彼の曲はよく染み渡る、まるで水のような心地よさがある。
次を待っていたら、先に彼がいなくなってしまった。
未発表曲が今後形となってリリースされるような話も聴くので、そちらにも期待。

パソコンでブラウザーでAM/FMラジオを聴く

IPサイマル放送が15日からいよいよ試験放送が本格的に始まる。
アドレスは「http://www.radiko.jp/」
学生の頃は聴いていたけれど、今は聴いていないという人や若い人の中にはラジオの聴き方、チャンネルを合わせる方法を知らない人がいる現代。ラジオの改革が始まっています。
IPサイマルなのでプロキシ使えばもしかすると在阪局のものを聴けたりするのでしょうか?
録音したい方にオススメなのがradioSHARK2

絵画とWeb

昨日は恩師の個展へ行き、お茶してきました。
担任の先生はどうしてるとか、自分は今何をしているなどといった話などなど
イベントや個展の告知をする方法としてホームページは効果的。でもなかなか自分では・・・というのがいろいろ話をしていると見えてきた。
このブログのようなものをつかえば、記事の追加などはワープロ感覚でできてしまうので、ホームページもしくはブログと興味のある人が多くいる、例えばソーシャルネットワークのコミュニティへの参加をすれば、今までと違った客層の人たちにも作品を知ってもらえる機会が見込める。
大きな実際の作品とWebで見る小さな作品では迫力も見え方も違うけれど、きっかけとしてWebをつかうのはとても大事な事。

iPhoneやiPod touchでFMラジオを聴けるレシーバー

どこかが出してくれると思っていたFMラジオ内蔵のBluetoothのオーディオレシーバー。


ウォークマンと同系の合わせたカラーで有機ELの画面が見やすそうなリモコン型のレシーバー。
rajikoのおかげでWifiやインターネットにつながれば聴けるようになったものの国内の殆どでまだ対応していない地域や局が多く、まだまだチューナー内蔵型ガジェットの出番は続く。
ラジオの製品は輸入品の場合、日本の周波数帯にセッティングできないものもあるので事前に確認は必須。
追加記事
以前からあるiPodで聴くためのガジェットといえばこれ

最新機種はアプリをiPhone,iPod touchにインストールして使えるようになっている。

AmazonでiFM FM radio on your iPhone or iPod
を検索

Google Appsをプライベートで導入。

最近仕事でDNSをいじったり、プライベートでtumblrを自分のドメインで運用始めたりで、Google Appsの敷居がすこし低くなった。
ということでセットアップをしてみた。
未だメールは送信できても受信できずなのでMXを数回いじることになりそう。
とはいえ、これがもっと一般化すれば、プロバイダのメールアドレスを家族でなんてことはなくなり、自分のドメインで家族で運用なんてことになるのかな・・・?