音とび。
音楽を外で歩きながら聴くときはいつも気にしていた時代はどこへいった?
ふと思った。
PCでラジオを聴く
前まではオーディオアンプからパソコンに繋いでラジオを聴いたりしていたのですが、最近Mac/PC用のUSB接続のチューナーを見つけ、GW早々買ってつかっています。
radio SHARK2という鮫の背びれの形をした高さ20cmほどのものでGriffinというiPodなどの周辺機器をリリースしているブランドのもので日本ではビザビとキットカットという大津にあるMacのショップが販売しています。
早速楽天で「radio SHARK」を検索
使うにはドライバー+ソフトウェアをインストールする必要はありますが、インストールして繋ぐ→ソフトの起動で普通に聴けます。ただし国内帯域はMacのみの対応。MacBookのWindows上ではなぜか動きません…
インストールする際には最新のドライバーをGriffinの公式サイトからダウンロードすることをおすすめします。
音質はオーディオアンプに内蔵されているものと比べると少し劣る部分はあるのですが、オールインワンのコンポなどと比べるとやはりいい音でiTunesなどと同じようにEQもついています。
保存形式はAACもしくはAIFF。ソフトウェアの他、ウィジェットも付属。
また、このradio SHARK2は便利なツールがついていてデフォルトで聴いている間、約30分間のキャッシュを保存してくれるので、曲名やイベントの詳細を聞き逃すことなく巻き戻しすることができます。また、設定を行えば、自動でiTunesに録音したデータを送ってくれます。
気になる受信感度、FMについては別途アンテナ端子(ヘッドホンなどと同様のミニジャックタイプ)がついているので、ケーブルテレビのチューナー端子などからアダプタを介して繋ぐことも可能。安定した受信を期待できます。ネットを検索するといろいろ試している方もいるので受信感度が悪い場合は試行錯誤してみてください。
帰省
非正社員雇用・・・
昨日の情報番組を見て広告だけで仕事を選ぶ人がいることに驚いた。
実際に働く職場の環境はどんなところなのか仕事はどういった内容なのかどのような仕組みで賃金は支払われるのか・・・
魅力的な月給や謳い文句はいくらでもある中、それのみを見て仕事を決めると仕事を始めてから自分にはこの職場環境は合わない、広告にあるような賃金をもらうには相当働かない、と無理など現実という壁をそのとき初めて知ることになる
仕事を選ぶときには正社員・非正社員関係なく仕事内容や職場環境、福利厚生までしっかり調べ上げた上で選ぶ必要がある
それでも実際入ってみないと本当のところはわからない。
しっかりとフォローしてくれる派遣会社や人材紹介会社を見つけ出すことができれば、入ってからのミスマッチを極力減らすことができる時代。入りたい企業や仕事を見つけたときはひとまず誰かに相談して自分以外の意見を聞く。
自分は転職する際、複数のアドバイザーや先輩の話を聞いてどうすればいい仕事ができるのか、楽しい人生を送れるのか長いスパンで考えて今の会社を選んだ。
今の仕事よりも魅力的に見える職はたくさんあるかもしれない。
けれど、それが本当に魅力的なのか、まずは疑う。そして調べることが大事。そう、どこかの転職サイトが言っている言葉、慎重に
カフェオリジナルソーダ
「3年目社員」が辞める会社 辞めない会社
「3年目社員」が辞める会社 辞めない会社
本屋で見て思わず買ってしまいました。
若手が入社後3年以内に3割辞める時代といわれ、実際には4割とも言われている。
その原因とどうすれば少しでも減らすことができるのか本書は非常に参考になる。
そこに危機意識を持たない、対策を講じない場合はともかく、多くの人事担当者がもっている問題。
その解決に一歩進める本です。
昨日はフットサル
納会〜今日はフットサル
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週末の買い物
本を3冊。
業界×快速ナビ「人材サービス業界がわかる」
広告批評3・4月合併号
WebDesigning 5月号
買いました。
業界×快速ナビ「人材サービス業界がわかる」は就活生にもお薦めの一冊です。
業界のしくみや名称などが詳しく載っているので業界研究の参考になると思います。
ただ、若干情報に抜けがあるのでこの一冊で業界を網羅しているとは思わないように!
広告批評3・4月合併号。
ネタに困ると買っているというのは憶測でもないですが・・・
中身についてはふれません。書店で見てください。
一番気になったのは裏表紙の日清の広告。
WebDesigning 5月号
MTのカスタマイズガイド、未来のクリエーターが学んでいること
が特集で組まれています。
「未来のクリエーター」ということでWebにちなんだカリキュラムのある学部・学科が紹介されています。自分が過ごしていた大学も同じようなカリキュラムがあったので、Web業界にいる方は一度目を通して今後くるであろう新人の未来像を軽くつかんでみてください。
