メトロセクシャルって?

ある友達からメトロセクシャルと言われ、
改めてこのメトロセクシャルについて少し調べてみた。
該当することもしないことも多々ありますが、現代社会にあったライフスタイルのひとつといったところなのかそれとも風潮なのか、今後の動き次第といったところでしょうか…
それはともかく、最近女性だけでなく男性向けの(基礎)化粧品がクリーニークなどの主要ブランドからリリースされ、スキンケアとはまったく関わりのないと思われていた男にターゲットを向けた製品が日本でも出始めてきた。
メトロセクシャル=ヘテロらしいが、オシャレやスキンケアにとても敏感なのはゲイの人たちだったりする。(この番組、面白いです。)NYなどではそのナレッジを一般男性も受け入れ始めメトロセクシャルとなり、欧米では、彼らをターゲットとした商品や雑誌が軒並みヒットを飛ばしているらしい。
日本では今チョイ悪が注目されているが、メトロセクシャルをターゲットにしたものももっと増えてほしい。men’s FUDGEなんかが月刊化するときにはきっとそのあたりも見込んだ内容になると今後期待。

ツラレテバトン。

●見たらすぐやるバトン
○ルール:見た人は全員やること! ←やること!
●好きなタイプを外見で答えよう!
○顔
堀内葉子
石川亜沙美
など
○体型
スレンダー+モデル体系
○身長
やっぱり高め
○服装
ブーツカット+先がとがってる靴が似合うひと
○性格
はしっこい+普段は穏やか
○髪型
栗山千明の髪
●年上が好き?
ある程度まで
●財布はどんなのを使ってますか?
ビザルノの黒
●携帯電話はどんなのを使ってますか??
ソニエリの2機種(ドコモ)
●使ってる携帯ストラップは??
沖縄で買った青いガラス球がついてるやつ
●バッグはどんなのを使ってますか?
基本的にエディターズバッグ(B4サイズORノートパソコンまでカバーできるもの)
近所に出かけるときはウエストポーチにもなる小さいバッグ
●[バッグ]の主な中身は??
・雑誌(ビジネス誌やデザイン誌)
・手帳(モールスキン+ペン+消しゴム=ラフが描ける)
・傘(たたむところまで自動の折りたたみ)
・ポーチ2種類(化粧類のものとモバイル用)
・ファイルフォルダ(雑誌や紙面類を入れられるカレッジバッグとフォルダ)
●今はいてるパンツの色は?
常にグレイ
●星に何を願う?
波乱に満ちた楽しい年末
●もしクレヨンに生まれ変わったら、何色がいい?
もちろん玉虫色
●好きなスポーツは?
サイクリングサイクリング
●好きな日
実家に帰った初日
●最後に観た映画は?
ちゃんと見たのは「駅馬車」
●怒ってる時どうする?
無口になる+イライラが目に見える
●夏か冬どっち?
冬生まれなので冬
●最近泣いたのはいつ?なぜ?
覚えておりません・・・
●ベットの下に何がある?
カーペット
●昨夜何した?
ブログを書いた。
●好きな車は?
パノス
●好きな花は?
白い蘭

PMP(iPod)の容量の目安。

現状、1GB~80GBまでバリエーションがあるiPod。
TPOや使い方・サイズによってそれぞれiPod shuffleiPod nanoiPodと分かれている。
ほしいけれども、どれにすればいいのか値段やデザインで折り合いをつけるのが難しいところ。
そこで実際に使うときに必要になる容量の目安を下に上げてみた。
iPod shuffle
1GBのiPodの中では最小容量。インターフェイスも液晶画面はなく、シンプルな設計。
1曲を5Mで換算すると約200曲はいり、通勤や通学、ジムなどで使うときにはこれで十分な容量。
iPod nano
2GB~最大8GBまであり、色も4GBモデルでは4色とバリエーションに富んだシリーズ。
薄く、嵩張らないデザインとiPod同様の操作性、カラーディスプレイを備え、iTunesを通じて
写真を取り込み、表示させることもできる。
1曲5M換算でも2GBモデルで400曲、8GBとなると1600曲はいる大容量。数千曲のライブラリを保有している人でも、プレイリストやアルバムを選んでiPodに入れて楽しむ人には申し分ない容量。 週末に曲を入れ替え、通勤・通学のとき、一週間そのまま聴くとなったときでも安心できる容量。

iPod

30GBと80GBの大容量。動画にも対応し、テトリスなどのゲームをインストール可能な最上位モデル。
自分の持っている曲をすべて持ち歩きたいという人、PVやアニメーションなどを携帯して見たいという人にお勧めのモデル。
さまざまな周辺ソフトやツールを使えばDVDからiPodに映像を取り込んだりすることも可能で、
映像を含めて楽しむことができる。
また、解像度は最新機種で640×480と一般のテレビ以上の画質。
ツールについてはこちらの記事
Apple Store(Japan)

iMix?

最近iTunes Storeで曲を買うことが多いのでiMixに手を出してみた。
今はリストですが、近々ジャケット(画像)+リストでサイドバーにアップします。
取りあえず、秋によさそうな曲をリストアップ。
iTunesをインストールしていればその場で試聴・購入できます。

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01. INTRO / DJ KAWASAKI


02. BEAUTIFUL feat. Karin / DJ KAWASAKI


03. Nostalsia09301993 / Sal the Soul


04. Save the Children / Marlena Shaw


05. Belle / Alif Tree

06. Because It's Friday Night / Sal the Soul


07. Maybe... / Sal the Soul


08. Nowhere (I Can) Go / Clara Hill & Atjazz


09. Endlessly / Clara Hill & Sandboy


10. All I Can Provide / Clara Hill & Georg Levin


11. I'm There / Clara Hill


12. Maybe Now / Clara Hill

Apple Store(Japan)

フィンランディア・ウォッカ

久しぶりに渋谷の酒屋さんへお酒を買いにいった。
いろいろなお酒がある中、ウォッカをチョイス。
その中でも一際ボトルのきれいだったフィンランディア・ウォッカを。
ドライではないトニックウォーターで割ってみたのですが、
甘みが増してとても飲みやすかったです。
苦味が一切なく、オンザロックでもいけるそうです。

職場にて

雑誌や本をとると読まずにいられない(といってる今も読んでいる)
最近読むようになったビジネス誌。
実際の職場社会との違いを感じつつも、
資本社会という現実を違う視点で見ることのできる。
美化されるでもなく、ただ現実を淡々と連ねてるような様。
ただそこには、自分だけでは気づけない新しい視点が…
仕事が!!

SAKU SAKU

今のMCはカエラではありませんが、
朝の番組としてはかなり異色な「saku saku」の総集編+αの第2弾。
ジゴロウが去り、その後やってきた白井ヴィンセントとのトーク、コント&シャウトに
釘付けです。
彼はいくつかの必殺技をもっており、その技の切れ味も見もの。
ヨコハマ解放区 テレビ神奈川の携帯サイトにて着ボイスもあり、グッズ販売ありと
それはまさしくテレビ神奈川のアイドル…?

日課になった情報収集

出勤後最初の30分ですること、
それはメールのチェックとニュースのチェック。
Web制作に携わるブロガーの人たちは毎日膨大な量の情報を搾取する。
今はどうか知らないが、一流のホステスは毎日、新聞や雑誌各誌を読み、
顧客との話題となるネタとナレッジを補っている(らしい)
そうすることで、顧客の気持ちをつかみ、リピーターをつかむ。
顧客の気持ちを掴むためには、サービスの向上も大事であるが、
自分が専門としているナレッジの質を高める努力を怠ると、
結果的に相手を不安にさせたり、自分ではないナレッジを持った人に取って代わられる。
Web業界では、それが顕著に現れているのではないだろうか?
私はニュースを見るためにRSSを使っているので、
毎日何もしなくても数百件の記事を見ることの出来る状態にいる。
しかし、その数百件を読み通したところで、自分のナレッジに蓄積されるのは
どんなによくてもその3割ほど。
なので、確実にほしい情報を得るためにフィルタリングをかける。
そうすることで自分の気になっている言葉や話題の情報を確実に得ることが出来る。
一昔前、RSSが一般的に使われることのなかったころでは、
毎日人脈を辿るOR手探りで探すほか方法がなかったのだが、
RSSの普及で機械的・効率的に情報を搾取できるようになった。
これは非常にうれしいことだ。
最近知った言葉の中にSEOならぬSMOという言葉がある。
専門誌を読んでいたとしても、この言葉にめぐり合うことはまだないと思うが、
ネット上ではこの言葉をキーに新しい動きが始まっている。(詳しくは調べてみてください)
私が「SMO」という言葉に着目した方法をここで言うことはないが、
確実にいえることは、知る・理解する・調べる・予測する の4つが成り立って
はじめて情報の本質を知ることが出来るということ。
本質を知ることで違う情報に紐付けされていることに気づくこともあれば、
まったく意味を成さない情報だとわかることもある。
また、その4つを巧みに使うことで情報を的確にフィルタリングすることもできる。
日課になった情報収集を通じて見たものは多いがわかったことはそう多くはない。
しかし、見なければわかりもしないことばかり。それが現実。

新幹線の駅新設と都市郊外の狭間にあるもの

栗東市(りっとうし)に建設予定だった、新幹線の駅。
私も滋賀県に22年間住んでいたので、今回の「敗訴」には注目していた。
利便性ははっきり言ってゼロに等しいぐらいないと思われる。
新設してものぞみ・ひかりの停車は見込めず、必ず京都・名古屋での乗り換えは必須。
何より、在来線で京都まで30分以内という立地の中で新幹線の駅を新設しようとする
意思に疑問を抱くことは正論かもしれない。
この問題に限ったことではなく、都市郊外という立地では同じような問題がよく起こる。
都会に住んでいるとわからないことかもしれないが・・・
この問題の背景には「景気」や「政治」的なことが絡んでくる。
駅を新設するとした際、まず建設・工事の発注を受けた建設業者が
その恩恵をうけることになる。
都市郊外という立地上、大型の建設や工事というものは期待できないため
高速道路やダム、今回の駅などの建設でもない限り、単価の低い家やマンションと
いったものを造り生計を立てていくほかない。
そこで政治的権力を使い、新設構想を立てようとする動きが出る。
住民投票を行ってから議会に出るのならまだしも、こういった場合、
テレビや新聞で住民がはじめて知るといった場合も多い。
からくりはその配下で作られていく。