現状、1GB~80GBまでバリエーションがあるiPod。
TPOや使い方・サイズによってそれぞれiPod shuffle、iPod nano
、iPod
と分かれている。
ほしいけれども、どれにすればいいのか値段やデザインで折り合いをつけるのが難しいところ。
そこで実際に使うときに必要になる容量の目安を下に上げてみた。
iPod shuffle
1GBのiPodの中では最小容量。インターフェイスも液晶画面はなく、シンプルな設計。
1曲を5Mで換算すると約200曲はいり、通勤や通学、ジムなどで使うときにはこれで十分な容量。
iPod nano
2GB~最大8GBまであり、色も4GBモデルでは4色とバリエーションに富んだシリーズ。
薄く、嵩張らないデザインとiPod同様の操作性、カラーディスプレイを備え、iTunesを通じて
写真を取り込み、表示させることもできる。
1曲5M換算でも2GBモデルで400曲、8GBとなると1600曲はいる大容量。数千曲のライブラリを保有している人でも、プレイリストやアルバムを選んでiPodに入れて楽しむ人には申し分ない容量。 週末に曲を入れ替え、通勤・通学のとき、一週間そのまま聴くとなったときでも安心できる容量。
iPod
30GBと80GBの大容量。動画にも対応し、テトリスなどのゲームをインストール可能な最上位モデル。
自分の持っている曲をすべて持ち歩きたいという人、PVやアニメーションなどを携帯して見たいという人にお勧めのモデル。
さまざまな周辺ソフトやツールを使えばDVDからiPodに映像を取り込んだりすることも可能で、
映像を含めて楽しむことができる。
また、解像度は最新機種で640×480と一般のテレビ以上の画質。
ツールについてはこちらの記事へ

投稿者: Kentaro Kitagawa
iMix?
最近iTunes Storeで曲を買うことが多いのでiMixに手を出してみた。
今はリストですが、近々ジャケット(画像)+リストでサイドバーにアップします。
取りあえず、秋によさそうな曲をリストアップ。
iTunesをインストールしていればその場で試聴・購入できます。

01. INTRO / DJ KAWASAKI
02. BEAUTIFUL feat. Karin / DJ KAWASAKI
03. Nostalsia09301993 / Sal the Soul
04. Save the Children / Marlena Shaw
05. Belle / Alif Tree
06. Because It's Friday Night / Sal the Soul
07. Maybe... / Sal the Soul
08. Nowhere (I Can) Go / Clara Hill & Atjazz
09. Endlessly / Clara Hill & Sandboy
10. All I Can Provide / Clara Hill & Georg Levin
11. I'm There / Clara Hill
12. Maybe Now / Clara Hill
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フィンランディア・ウォッカ
久しぶりに渋谷の酒屋さんへお酒を買いにいった。
いろいろなお酒がある中、ウォッカをチョイス。
その中でも一際ボトルのきれいだったフィンランディア・ウォッカを。
ドライではないトニックウォーターで割ってみたのですが、
甘みが増してとても飲みやすかったです。
苦味が一切なく、オンザロックでもいけるそうです。
職場にて
SAKU SAKU
日課になった情報収集
出勤後最初の30分ですること、
それはメールのチェックとニュースのチェック。
Web制作に携わるブロガーの人たちは毎日膨大な量の情報を搾取する。
今はどうか知らないが、一流のホステスは毎日、新聞や雑誌各誌を読み、
顧客との話題となるネタとナレッジを補っている(らしい)
そうすることで、顧客の気持ちをつかみ、リピーターをつかむ。
顧客の気持ちを掴むためには、サービスの向上も大事であるが、
自分が専門としているナレッジの質を高める努力を怠ると、
結果的に相手を不安にさせたり、自分ではないナレッジを持った人に取って代わられる。
Web業界では、それが顕著に現れているのではないだろうか?
私はニュースを見るためにRSSを使っているので、
毎日何もしなくても数百件の記事を見ることの出来る状態にいる。
しかし、その数百件を読み通したところで、自分のナレッジに蓄積されるのは
どんなによくてもその3割ほど。
なので、確実にほしい情報を得るためにフィルタリングをかける。
そうすることで自分の気になっている言葉や話題の情報を確実に得ることが出来る。
一昔前、RSSが一般的に使われることのなかったころでは、
毎日人脈を辿るOR手探りで探すほか方法がなかったのだが、
RSSの普及で機械的・効率的に情報を搾取できるようになった。
これは非常にうれしいことだ。
最近知った言葉の中にSEOならぬSMOという言葉がある。
専門誌を読んでいたとしても、この言葉にめぐり合うことはまだないと思うが、
ネット上ではこの言葉をキーに新しい動きが始まっている。(詳しくは調べてみてください)
私が「SMO」という言葉に着目した方法をここで言うことはないが、
確実にいえることは、知る・理解する・調べる・予測する の4つが成り立って
はじめて情報の本質を知ることが出来るということ。
本質を知ることで違う情報に紐付けされていることに気づくこともあれば、
まったく意味を成さない情報だとわかることもある。
また、その4つを巧みに使うことで情報を的確にフィルタリングすることもできる。
日課になった情報収集を通じて見たものは多いがわかったことはそう多くはない。
しかし、見なければわかりもしないことばかり。それが現実。
新幹線の駅新設と都市郊外の狭間にあるもの
栗東市(りっとうし)に建設予定だった、新幹線の駅。
私も滋賀県に22年間住んでいたので、今回の「敗訴」には注目していた。
利便性ははっきり言ってゼロに等しいぐらいないと思われる。
新設してものぞみ・ひかりの停車は見込めず、必ず京都・名古屋での乗り換えは必須。
何より、在来線で京都まで30分以内という立地の中で新幹線の駅を新設しようとする
意思に疑問を抱くことは正論かもしれない。
この問題に限ったことではなく、都市郊外という立地では同じような問題がよく起こる。
都会に住んでいるとわからないことかもしれないが・・・
この問題の背景には「景気」や「政治」的なことが絡んでくる。
駅を新設するとした際、まず建設・工事の発注を受けた建設業者が
その恩恵をうけることになる。
都市郊外という立地上、大型の建設や工事というものは期待できないため
高速道路やダム、今回の駅などの建設でもない限り、単価の低い家やマンションと
いったものを造り生計を立てていくほかない。
そこで政治的権力を使い、新設構想を立てようとする動きが出る。
住民投票を行ってから議会に出るのならまだしも、こういった場合、
テレビや新聞で住民がはじめて知るといった場合も多い。
からくりはその配下で作られていく。
ついに到着
ついさっき、届きました。
チカッパ!×ブラックモンブラン企画のブラックモンブラン。
まさかと思っていたら当たってしまい、本日到着。
今後もチカッパ!レンタルサーバーの面白い企画に期待しつつ、舌鼓~
写真は近々…