チューブ絞り器

高校生の時は部活で使う機会もあったのですが、
最近ロクシタンなどでよく見かけるので
買ってみました。
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金属製のチューブたとえば、歯磨き粉だったり接着剤だったり、塗り薬、化粧品のクリームだったりといったものがあると思うのですが、それらを効率よく使うための絞り器です、これを使うと35%、手で普通に押し出すよりも使い切ることができるみたいです。
こういったところから無駄遣いをなくすことも大切に!
「チューブしぼり」を楽天で探す。

4日目

一言でいうと楽しいです。
それはともかく、制作部に以前勤めていた会社に取材に来たことがある人がいて、約半年前の自分の写真を見せてもらいました。つい一ヶ月前までいた会社とはいえ、いろいろ思い出すことは多く、感慨深いものがあります。
次に取材で行くことがあれば同行するかもしれないのでその際はよろしくお願いいたします(笑)
今している仕事は自社媒体のサイト制作などが主なのですが、日々、先輩に言われたことを思い出して仕事に励んでいます。同い年の人も多く、ご飯を食べるところも多いので、とても充実した社会人生活になりそうです。
今後山あり谷ありになりそうな気配はしますが、ハイブリッド車のように着実に仕事を進めて効率のいい仕事、早く帰れる部署を目指します。
そして今の会社、なんとなく以前に自分がいたような、もしくは一緒に仕事をしていたようなそんな錯覚が時折訪れます。明日は歓迎会。新卒に負けないようにターゲットポイントを絞ってアピールしてきます(やめておけ)

新生活2日目

入社2日目、どんな職場なのか最初少しとまどいましたが、
みなさん親切で、目標のために勤しんでいる姿がとても清々しいそして若い!(大老か)
今まで裁量労働制で気ままにスケジュールを組んで食べたいときに食べてとは行かないものの、
決まった時間に決めたことをやる。社会人としては当然のことをもう一度やり直しています。
若干以前まであった不安がほとんどないところに不安を感じてしまいますが、努力すれば努力しただけ結果が出てくるので、今年は突き進んでいきます。

ページからノードに移り変わるとき

今までページという単位で考えられることが多かったWeb。しかし最近、ページにとらわれないメタ、もしくはデータを基本においた方法を取るべきだと言われはじめている。
Webを紙面媒体に置き換えた場合に出てくるものがページだとすると現状のWebページで言われている情報量の上限や印刷を考慮した形式などの説明がつく。ところが、クリック、もしくは半自動でページ内がリロードできてしまう、もしくはFlashなどによって動的にコンテンツ内を移動できる動線を前提においたとき、ページという単位はさまざまな不都合な問題を引き起こす。例えば、コストの算出や構成時のやりとりなど、ページという枠にはめてしまうと作りやすい反面、表現の幅は確実に狭くなる。
Webを構成しているものはデータとそれを保管する場所そしてその場所までたどり着くまでのインフラである。この3点を結ぶノードの順路をどのような思考、もしくは論理で結びつけるかによってデータの持つ価値は変わってくる。たとえば、その順路の導き方次第では同じデータを持っているA社は有効利用できるサービスを行うことができても同じデータを持っているB社には何もできないもしくはそのデータ自体に価値を見いだせない場合も数多くある。
その点で、ユーザーの扱いやすいノードをユーザー自身がセッティングできるYouTubeやdeliciousなどは非常にうまい方法を採用している。
ページという単位での遷移の導き方では、作り手にノードのセッティングやデータ量自身が制御されてしまう。作り手が把握している部分のみを見せたい方法で見せることはできても、ユーザー自身が情報の収集方法やノードの選択を行うことはできない。
人が考えるノードのセッティングは皆同じとは限らない。そこを無数にできないとしても複数の選択肢を作ることが今後のサービス展開には必須になってくるのではないだろうか?
自分自身が学生時代に考えていたノードをセッティングする方法を近いうちに形にできそうな、そんな時代になってきました。

生麩まんじゅう(生麩餅)

旅行後、実家へいった帰りに買った生麩まんじゅう。
あまり日持ちするお菓子ではないのですが、
あのみずみずしい生麩の食感は忘れられません(笑)
昨日京都駅でいろいろ探していると
春限定のモノがあったりして、3種類ぐらい売っていました。
最近類比商品もあるようですが、楽天で調べたところありました!
家でも生菓子を手軽に食べられる時代、ネットで便利になりました。
笹にくるまれているのがいいですね。
私のお薦めは三昇堂小倉の生麩餅

海外旅行+WIFI

今回の旅行で本当に役に立ってくれたMacBook。
渡航情報や現地のお店や気になる商品の検索などにも使ったりするのですが、
ADSL以上の回線環境が整っていれば、Skypeなどを使って日本に電話をかけることもできます。
大きな空港やホテルではネット接続のできるスペースや端末があるのでそういったところでのチェックやネットインフラの整った都市部ではWIFIのサービスを行っているところもあるので事前に調べておくことをおすすめします。
ちなみに台湾ではWIFLYというサービスがあり、コンビニなどでカードを購入し、そのカードに書かれているコードを入力することで1日や1ヶ月単位で使用することができます。地域は限られてしまいますが、ビジネスで行かれる方やスマートホンを使っている方におすすめします。
また、複数人で回線を使ったりする方には携帯できるルーターが便利です。
ポケットに入るぐらいのサイズでWIFI帯域の使える物の中にはUSBポートから電源を撮ることができる物もあるので、ホテルの部屋にLAN線はあるが、短くて持ちあるきが不便といったときにも役だってくれます。私はBelkinのルーターを使っています(楽天のページ)。旅行用ですが、家で使うこともできます(小さいため発熱しやすく長時間の利用には不向き)。

転職という選択肢

台湾から帰る飛行機のなかで新聞を読んでいると転職に関する記事がいくつか書かれていた。
帰国後、電車の中には人材バンクや転職サイトの広告。
この数年、終身雇用制度以外にも選択肢があるなかで、人材紹介・派遣などの支援企業が軒並み凄まじい勢いで成長している。少子化などの波で新卒を採れない企業が中途を採用することで雇用を確保するという構図も一般化し、第二新卒という言葉が存在する日本でよりいっそうの雇用難という自体になったとき、政府はどのような政策を打ち出すのだろうか?
ドイツのように他国から労働者を受け入れるのか、それとも他に選択肢があるのか。
今は定年を先延ばしすることで確保できる枠も、いずれは消えてしまう(生きている上で永年というものは絶対的に存在しない)
人材紹介支援を行う企業は紹介し、契約が成立するとその人の年収の2割から3割のマージンをもらうことで成り立っている。そしてそのマージンの比率は年々増している。そのような中でこの10年で発展してきたWebという枠、転職サイトなどだけで安定した、確実な採用を確保できるのか? それともWebでの採用は単なる選択肢の一つに過ぎず、他の方法、もっと言えばWebのみに特化するというサービスは今度も生き続けていくことができるのか、私にはそこに疑問を感じる。