
キーキャップを外さずに半田付けの作業をしているときに誤ってキーキャップに当たって焦がしてしまったのでポリエステルパテとマッキーで補修したので、方法についてひとまずブログに載せました。
続きを読む “キーキャップをハンダごてで焦がしたので補修してみました”

キーキャップを外さずに半田付けの作業をしているときに誤ってキーキャップに当たって焦がしてしまったのでポリエステルパテとマッキーで補修したので、方法についてひとまずブログに載せました。
続きを読む “キーキャップをハンダごてで焦がしたので補修してみました”

REVIUNG41にシリコンシートを貼って試行錯誤する中で久しぶりにGateron Silent Clearを使ったのでtokyo60をタクタイルのカスタムキーボードといえば・・・なパターンではなく、HHKB配列で金属筐体の静音性の高いレトロなキーボードを組んでみようと思いやってみました。
続きを読む “HHKBライクなカスタムキーボードのtokyo60でレトロな見た目と静音性を求めてみた”

以前の記事で載せていたFEKER Emerald スイッチを買いました。
結論を言うとFEKER Like Holy Pandaを知っていると物足りなさのあるタクタイルスイッチ。逆にちょっと硬いと思っている人には最適なスイッチかもしれないです。

前回の7sProに引き続き、今回はREVIUNG41のトッププレートにマスキングテープを貼って模様替え/デコレーションをしてみました。
続きを読む “REVIUNG41のトッププレートをマステで模様替え”

Tokyo60を買ったらこのキーキャップと決めていた、AKKO 9009 Retro 177 Keys Cherry Profile/178 Keys ASA Profile Double-shot PBT Keycaps が届いたので早速つけてみました。
続きを読む “Tokyo60 × AKKO 9009 Retro ASA Profile”

白い7sProを実現するべく、分割キーボードキットと買おうかとも考えていたのですが、Tokyo60を今月は迎えたので既存の7sProをフルアクリルバージョンに換装することにしました。
続きを読む “分割キーボード7sProをフルアクリルバージョンへ換装しました”

本当はキースイッチごとでと思ったんですが、あまり文字数が多くなかったのでまとめて書くことにしました。
今月、購入したキースイッチは以下の3種類。
続きを読む “2021年7月に手に入れたキースイッチ”

自作キーボードの40%レイアウトといえばPLANCKという、先入観と憧れがあり、実際に買って、組み立てて使い始めると予想以上に格子状のオーソリニアのレイアウトが使いづらかったので、そこから左右に別れ、縦方向に少しずれているレイアウトのREVIUNG41が見た目もいいので組み立てて使うことに。
続きを読む “PLANCKのオーソリニアになれる方法がREVIUNG41を使うことでした”