
GW期間中にトラックボール内蔵の60%サイズの分割メカニカルキーボードのKeyball61を白銀ラボのサイトで購入、組み立てました。
続きを読む “Keyball61、トラックボール内蔵の60%サイズの分割メカニカルキーボード”

昨年自作キーボードを使い始め、当時憧れていたアリス配列の自作・メカニカルキーボードでグループバイをしていたLain (設計者・詳細はリンク先参照)が届いたので、早速組み立ててみました。
続きを読む “Alice配列のメカニカルキーボード、Lain。組み立てと打鍵改善”

ファンクションキー列のない、日本語配列でトッププレートとPCBとゴム足という単純構成のYamada 75 Goを組み立てました。
続きを読む “Yamada 75 Goという70%テンキーレスメカニカルキーボード”

キーボードの色に合わせてバッテリーを黒くしたいと思って時間だけがしばらく過ぎ去っていたのですが、気になっていた、micro usbで充電池を直に充電できるpaleblue を使ってみることにしました。
続きを読む “cocot46-lpのバッテリーをpaleblueにした話”

自作キーボードの入門として、HHKBでは打鍵がイマイチという人にも勧めたい、7sProと同じレイアウトでchoc v1 キースイッチ対応の7sKBにホワイトのトッププレートのオプションが出たのをきっかけに、サリチル酸のboothから購入して組み立ててみました。
サリチル酸の7skbビルドガイドはこちら

最近あまり出番がなかったGK61XSというホットスワップ対応のメカニカルキーボードの打鍵改善が簡単にできればと思い、キースイッチをルブ済みのEverglide Aqua King 67g、キーキャップをMelgeek MDA Big Bone PBT DyeSub キーキャップセットやAKKO 9009 Retro ASAキーキャップセットなどに付け替えてみました。
続きを読む “市販のカスタムキーボードの手軽な打鍵改善”

日本のAmazonで購入できる、AKKO CS Starfishを色がカッコよくて、値段もJelly Blackなどと同じだったので、クーポン割引のあるうちに買ってみました。
続きを読む “手頃で買ってよかったAKKO CS Starfishキースイッチ”