
前回は見た目使える状態と同じようになるよう、トッププレートにキースイッチ、無限の可能性を取り付けるところまで進め、今回は実際にキー入力できるようにキースイッチなどの主要部分を結線、動作するところまでできたのでまとめました。
続きを読む “elephant42のFR4版を手にする前に その3 / 無限の可能性の結線(キースイッチ編)”メカニカルキーボードの旅

前回は見た目使える状態と同じようになるよう、トッププレートにキースイッチ、無限の可能性を取り付けるところまで進め、今回は実際にキー入力できるようにキースイッチなどの主要部分を結線、動作するところまでできたのでまとめました。
続きを読む “elephant42のFR4版を手にする前に その3 / 無限の可能性の結線(キースイッチ編)”

elephant42の設計データをメーカーにまず発注する前に、構造を根本的に理解をしよう(前談)ということで、手持ちで余っているぎんたまのトッププレートとバックプレートがあるので、それをベースに使い、回路はキースイッチ毎に無限の可能性を使って対応、結線して、キーボードとして使える状態まで組み上げてから、各プレートを発注することにしました。
続きを読む “elephant42のFR4版を手にする前に その2 / 無限の可能性”

elephant42のFR4版(実はこの世には既にいくつか存在する) がほしくなり、どうすればいいのかを考え、自分自身でPCBメーカーに発注、部品を揃えて組み上げ、ビールをぶん投げる送りつける前に、設計通りに仮組みをして回路などを理解するところから始めることにしました。

先週届いて組み立てたSilverBullet44/SilverBulletRequiemをだいぶ使い慣れてきたところでBLE Micro Proを使って、無線化。そして今回は自作キーボードの金属ケース対応ということで、アルミ筐体のケースで完全なSilverBulletRequiemとしてアップデートさせました。
続きを読む “SilverBulletRequiemを無線化・金属ケースにアップデート”

魔界鍵盤製作所で販売されている40%レイアウトの分割キーボード、SilverBullet44(ぎんたま)を購入・組み立てました。
実はあまり詳細は知らず、使っている人が周りに多く、Corneに近いレイアウトで使いやすそう、ケースもオプションで用意されているので、買ってよければケースも・・・という気持ちで決めました。
続きを読む “SilverBullet44という分割キーボード”

エンジニアに勧めたい自作キーボード、その1では、使いやすく、キーキャップやキースイッチの交換が可能なものを中心に載せていたのですが、
続きを読む “エンジニアに勧めたい自作キーボード 2(個人的な理由編)”

エンジニアは生産性が大切で、そのためにWBSやタスク管理、時間管理などといったところ以外にも、仕事で四六時中使う、キーボードも効率のいいものを選ぶ必要があります。
続きを読む “駆け出しエンジニアが持つべきおすすめのキーボードとは?”

昨年暮れにdadittoと迷ってGBしなかった中央部が下に下がって湾曲したキーレイアウトのGRIN Type-Rが少量販売されたので購入、組み立ててみました。
続きを読む “GRIN Type-R、GRIN配列の自作キーボードを組み立てました”