
2023年の5月に組み立てたトラックボール対応の40%分割キーボード、Keyball44。
ボトムプレートから3Dプリントケースに変更して使っていたところから、さらに更新して、トラックボールケースを3Dプリントのベアリング搭載のものに変更、ケースとPCBの間にPORONシートを追加、キースイッチをJwick Vertex V1というリニア軸に変更したのでそのレビューです。
続きを読む “Keyball44 の更なる静音化・トラボケースの変更とJwick Vertex V1”メカニカルキーボードの旅

2023年の5月に組み立てたトラックボール対応の40%分割キーボード、Keyball44。
ボトムプレートから3Dプリントケースに変更して使っていたところから、さらに更新して、トラックボールケースを3Dプリントのベアリング搭載のものに変更、ケースとPCBの間にPORONシートを追加、キースイッチをJwick Vertex V1というリニア軸に変更したのでそのレビューです。
続きを読む “Keyball44 の更なる静音化・トラボケースの変更とJwick Vertex V1”

最近、届いてからほぼメインで使っているVORTEX M0110。
少し打鍵時の音が強かったりするところが気になったので、静音化して少し落ち着かせてタイピング動画を撮って前の記事に追加ので、今回は何をやったのか写真付きで簡単に残してきます。
続きを読む “VORTEX M0110の打鍵時の底つきの音などが気になったので静音化してみました。”

タイトルはかわいいキーボードで、結果的に可愛くなったのですが、実態はFancyAlice66で使っているEverglide Aqua KingをM0110で使いたかったのと、マットな質感のシーグラスのようなDurock Sea Glass Switches Linear キースイッチを透けているキーキャップのキーボードで使うとどうなるかな?という発想で試してみました。
続きを読む “Durock Sea Glass Switches Linear キースイッチでかわいいキーボード”

予定よりメーカー側の出荷がだいぶ遅れて10月に入ってようやく60%レイアウト、ガスケットマウント構成のVORTEX M0110 HHKB Layoutが届いたので、ひとまず、使える状態までできたのでレビューというより、使えるようにする過程を載せておきます。
続きを読む “VORTEX M0110 HHKB Layoutのレビュー(Macで使える状態にする過程)”

POSEIDON40 / Trident40は自分の中で最高な打鍵であるものの、重いので持ち運びが辛いので同じサイズのプラスティックな筐体で同じくキースイッチやキーキャップがつかないガスケットマウントのベアボーンキットでHHKBレイアウトではない、AKKO ACR TOP 40をセールや割引を使って1万円以下にできたので購入したのでレビューしてみます。
続きを読む “ロースタッガード40%キーボードのAKKO ACR TOP 40をレビュー”

Poseidon40 / Trident40を使い始めてから、一旦新しいものを追加する様相ではなくなって、少し停滞気味だったのですが、もうすぐM0110がやってくるのと、セールで1万円以下で購入できたAKKO ACRF TOP 40ももうすぐ届くので、プラスティック筐体のキーボードが2023年後半は活躍しそうです。
続きを読む “自分の自作キーボード事情2023年9月”

のかもしれない。
コロナ禍に入りHHKB BTを最初に使い始めたときに、ネットでいろいろ調べていくうちに量販店ではみない、さまざまなキーボードを知り、その中でも気になった多くのキーボードはPoseidon40やその周辺の40%レイアウトの小さなキーボードでした。
続きを読む “自分の求めていたキーボードは最初からPoseidon40 + Trident40だった”

先月、購入してPCBをTrident40に交換、USB type-cとVialのファームウェアに対応して、すごく使いやすいので2台目を追加して、デスク上のキーボードを40%レイアウトのキーボード2つにしてみることにしました。
続きを読む “Poseidon40をもう一台導入して、購入方法もまとめました。”