
アクリル積層でchoc cfxプロファイル採用の60%サイズレイアウト&ロープロファイルキーボードのOn the 15 miniを組み立てました。
続きを読む “On the 15 miniを組み立てました”メカニカルキーボードの旅

アクリル積層でchoc cfxプロファイル採用の60%サイズレイアウト&ロープロファイルキーボードのOn the 15 miniを組み立てました。
続きを読む “On the 15 miniを組み立てました”

キーボードの重い筐体というとアルミがほとんどで、ステンレスなどと比べると軽くて、両手で持てなくはない重さなので扱いやすいのですが、留める際のネジ自体はステンレスなど硬質な物が多いので何度も強く締めてしまうとねじ山が壊れて止まらなくなってしまいます。
続きを読む “自作・カスタムキーボードのアルミ筐体でネジ穴が削れた時の対応”

既にcocot46plusはミドルアクリルプレート、coron47plusはPORONシートを追加して静音化につながる換装をしているのですが、さらに最近進めている、シリコンワッシャーとKBDfansのスイッチパッドを追加して静音化してみました。
続きを読む “cocot46plusとcoron47plusを静音化してみました”

最近色々試しているシリコンワッシャーとKBDFansのスイッチパッドをLain :Overlayに施したところ、すごくいい打鍵になってくれたので記事にしてみました。
続きを読む “Lain :Overlayをさらに静音化してみました”

KBDfans D60liteのガスケットマウント・ポリカーボネイトマウントプレートの打鍵が好みだったので、似たような打鍵にサンドイッチ構造の自作キーボードで近づくことはできないかやってみることにしました。
続きを読む “自作キーボードのelephant42のマウントプレートをポリカーボネイトで作り、静音化と打鍵改善”

自作キーボードを使い始めたときに、欲しいと思ったキーボードのプレートはほとんど黒のもので、もっとカラフルな見た目にしたいと思い立って始めたのがマスキングテープを使った装飾でした。
元々マスキングテープは貼って剥がせるカラフルなテープ、もしくは塗装時のマスキングに使うテープぐらいの印象だったのですが、実際に好みのものを探し、試行錯誤して使うと塗装よりも簡素で見栄えもよくなることが実感できたので、どんなマスキングテープを選んでいるか、どういったところを気をつけて貼っているかなどをまとめてみました。
続きを読む “マスキングテープを使って自作キーボードを装飾するときのコツ”

KBDfans D60liteの打鍵感がとても良いので、試しにタクタイルを使ってみようと思い、Feker Like Holy Pandaに付け替えてみたところ、リニアの底打ちとは違う心地よいタクタイル感を得られたので、ついでにもう少し、硬い印象のあるEmeraldと一緒に録って交互に編集したタイピング動画を作ってみました。
続きを読む “Feker Like Holy PandaとEmeraldをKBDfans D60liteでタイピングレビュー”

VORTEX KEYBOARDという台湾のキーボードメーカーから、M0110という名前の懐かしいデザインのキーボードが発表されました。
→購入して届いたVORTEX M0110 HHKB Layoutのレビュー(Macで使える状態にする過程)